2010/06/09

名門 愛知カンツリー

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本日、名門 愛知カンツリー倶楽部に行って参りました!

今年の10月に日本オープンが開催されるコースでもあり、和合、三好、に並ぶメジャーコースです。

大きな大会だけに、かなり手入れをされていました。

名古屋市の街中にあるとは思えない静かで、広く、美しいコースでした!

歴史ある所なので、幅もさほど狭くなく、フェアウェイのアンジュレーションも少なく、いいスコアが出る事を期待して行ったのですが、しっかりヤられましたね。

レギュラーでパー74と
わりと長めのコースがへんな力みが入るのでしょうね。

勉強になります。

3 件のコメント:

  1. ブログいつも拝見しています。
    2月の初旬にダイナランドに行きフィジィっクスのパーツが壊れ借りたものです。
    私もゴルフをするのですが、練習場ではうまくいくショットも
    本コースではうまくいきません。
    やはりコースを何回も行ったしかいい勉強になるのでしょうか?

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  2. コメントありがとうございます。
    覚えていますよあの時の方ですね!

    私がゴルフを語るには早いですが、練習場とコースでは、シチュエーションがぜんぜん違いますよね。

    やはり経験を積まないとスコアにはつながらないでしょうね。

    ボードでも同じですが、ポジショニング(軸)が決まっていないと、緩斜面ではカービングできていても、少し斜度が増したり、アイスバーンになるとボードがズレたり、転んだりしますよね。ポジションが対応幅を狭めていると思います。

    緩斜面だけのポジショニングでは、ゴルフはやられる場面が多々出ますよ。

    いろんなシチュエーションの中で、軸を崩さず、スイングできるかが、基本であり、難しいところだと思います。
    そんな事を思いながら、テーマを持って毎回取り組んでいます。

    ボードは、急斜面でもカービングができるポジション。
    ゴルフは、色んな状況で安定したスイングができるポジション。

    どちらにも共通している事が多く、楽しいです。

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  3. ありがとうございます。
    覚えていてくれてたへんうれしいです。
    分かりやすい解答ありがとうございます。

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